コラム
COLUMN
2026.05.27
イベント・セッション
皆さんは子ども時代何にワクワクしましたか?
3年前のガーナ旅行で、私の母校ガーナ大学を訪れた時のこと。
長女は、内臓のあたりを触りながら、「なんかね、
一方の次女はというと、「暑いんだけど!」とず~
暑さには不機嫌でしたが、ガーナ人が、
そして、

次女にとっては、自分の中の「美」の感覚や、
子ども達には「この内側から湧き上がる感覚が大事だよっ」
ガーナ大学で内側からワクワクを感じた長女は、
中学生になった次女は、
「楽しい!」
「私はこれが好き!」
「きれい!」
「心地良い!」
この内側から湧き上がる感覚を子供の頃に沢山感じて、
実は、娘たちの好きなことや得意なことの芽が見えた時、
どうしても、
だから、子供達のこと、理解できないなと思ったときでも、
「そうか、だからそれが好きなのね。」
「だから怖いのね。」
「だからそんなに時間を気にするのね」
などなど理解ができるのです。
シュタイナー教育で有名なルドルフ・
産まれてから、幼児期、思春期、
星読みでは、それぞれの惑星が強く輝く「惑星の年齢域」
その時期に、感情を十分に受け止めてもらえて、
また何か壁にぶつかった時にでも、
また、
でも、大丈夫!
何歳からでも、気がついたらそこからやり直すことができるから。
星読みセッションではいろいろな方の人生に触れさせていただきま
何もお話を伺わずに出生図(ホロスコープ)
なんとなく想像しつつ、セッションに入ります。
そうやって、子供の頃のお話を伺ったり、お話の中で、
「ああ、そういうことか!納得!」
「こんな風に星を上手に活かしていらしたんだ」
「ああ、この星はまだ十分に輝いていなかったんだな!」
ということが沢山あります。
そして、もしその年代でやり残している課題があれば、順番にその星を輝かしていくことで、
私自身は、若い頃は星に流されて生きてきた感じもします。
当時、星を知っていたら、
今は、自分の星をもっともっと輝かすんだ!
えっ!火星と土星って何?
とちょっと気になった30代、40代、50代のみなさん、
いつも、セッションの前は緊張されていたり、
今までは対面のみでしたが、
占星術や星読みって「なんか怖いことを言われるんじゃない?」
私達のセッションは対話を通じて、
オプションで親子星読みもお選びいただけますので、ぜひお気軽に

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